電車男DVD スペシャルエディション
いろんなことがありすぎて、忘れそうになっていた電車クンが届きました。とりあえず、メイキングを見てみました。
いや〜、所々で見せる素の顔がかわいいのなんの。特にインタビューとかは無かったけれど、私が想像していたよりはメイキングに彼の姿が多く映っていて、嬉しかったです。山田君の映像以外でも監督が語るラストの映像の意味とか、ネットの住人の住んでる地域のヒントが実はあったとか。見てて楽しめました。
あと私は初回限定の「電車男本」が結構嬉しかったです。映画の広告とかも載ってたし、ビジュアルブックなどとは違うショットも入れてくれてたから。
ツボの数々
☆メガネをあげるのを「中指にしようか、人差し指にしようか」で悩む山田君。「なか」のあたりで声が裏返るんですよね。そして何度も何度も試してみて、「ぽいのはどっちかな、、、」結局人差し指に決定。
☆主役なのになんだかとても控えめで、オレンジレンジが撮影現場に遊びに来てくれたときも、「やまだです」とボソッと言うだけ。本物の電車クンかと思いましたよ。となりのおじさんが「ファイアーボーイズ以来・・・」とか言ってましたね。
☆酔ったサラリーマンにぶつかって携帯を落としてしまうシーンで、監督に「大丈夫ですか?」って言ってた時、結局監督はOKを出し、それになんだか納得のいかないような顔をして大きな目で監督を見つめていたトコ。監督は「そんな冷たい顔して〜」とか言ってたけど、あんな目でじっと見つめられて、照れていたのでは?あの顔が一番のツボかも
☆撮影の最後の日、白いバンから登場してきた時、「ノンフィクションです」と言った顔。どんな経緯で出た言葉か分からないけど、ちょっといつもと雰囲気違ってましたね〜。前を歩くスタッフみたいな人とも1ヶ月の撮影の最後だから、だいぶ打ち解けた様子が垣間見れました。
私が一番注目していたクランクアップの映像。主役の山田君だけでした。中谷さんのファンとかはがっくりかも。WBやセカチューのような感動的な感じではなかったけど、やりとげたという表情は見られたかな。これは私の勝手な思い込みかもしれないけど、『電車男』は山田君が演じ終わって感じた手ごたえ以上にヒットしたんじゃないかな。
いや〜、所々で見せる素の顔がかわいいのなんの。特にインタビューとかは無かったけれど、私が想像していたよりはメイキングに彼の姿が多く映っていて、嬉しかったです。山田君の映像以外でも監督が語るラストの映像の意味とか、ネットの住人の住んでる地域のヒントが実はあったとか。見てて楽しめました。
あと私は初回限定の「電車男本」が結構嬉しかったです。映画の広告とかも載ってたし、ビジュアルブックなどとは違うショットも入れてくれてたから。
ツボの数々
☆メガネをあげるのを「中指にしようか、人差し指にしようか」で悩む山田君。「なか」のあたりで声が裏返るんですよね。そして何度も何度も試してみて、「ぽいのはどっちかな、、、」結局人差し指に決定。
☆主役なのになんだかとても控えめで、オレンジレンジが撮影現場に遊びに来てくれたときも、「やまだです」とボソッと言うだけ。本物の電車クンかと思いましたよ。となりのおじさんが「ファイアーボーイズ以来・・・」とか言ってましたね。
☆酔ったサラリーマンにぶつかって携帯を落としてしまうシーンで、監督に「大丈夫ですか?」って言ってた時、結局監督はOKを出し、それになんだか納得のいかないような顔をして大きな目で監督を見つめていたトコ。監督は「そんな冷たい顔して〜」とか言ってたけど、あんな目でじっと見つめられて、照れていたのでは?あの顔が一番のツボかも

☆撮影の最後の日、白いバンから登場してきた時、「ノンフィクションです」と言った顔。どんな経緯で出た言葉か分からないけど、ちょっといつもと雰囲気違ってましたね〜。前を歩くスタッフみたいな人とも1ヶ月の撮影の最後だから、だいぶ打ち解けた様子が垣間見れました。
私が一番注目していたクランクアップの映像。主役の山田君だけでした。中谷さんのファンとかはがっくりかも。WBやセカチューのような感動的な感じではなかったけど、やりとげたという表情は見られたかな。これは私の勝手な思い込みかもしれないけど、『電車男』は山田君が演じ終わって感じた手ごたえ以上にヒットしたんじゃないかな。
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